危険な遊び

まっさらな珊瑚くんにヘンな性癖が‥

他にどんな構い方をしても落ち着きのない珊瑚くんですが、力を入れてゴシゴシするとウットリと目を細めるのです‥力の入れ方が甘いと厳しい指導が入ります。ドMでドSなパフ文鳥になってしまいました。

文鳥さんは撫でる場所もその子によってお気に入りの場所があるようです。先代文鳥・あわたんはクチバシの付け根のあたりを円を描くように撫でられるのが大好きでした。目を閉じて気持ちよさそうに握られていた姿が今でも目に浮かびます。あわたんが握り文鳥になったのはわりと年を取ってからでした。珊瑚くんもいつかパフ文鳥を卒業して握り文鳥になる日が来るのでしょうか⁇

‥そして握りといえばむしろインコのイメージが浮かぶのですが‥セキセイの藍緒さんはそもそも手のひらに落ち着いて乗っていることがありません。私は常に疑いの目を向けられています。ペレット切り替えやら体重制限やらで大変だったからでしょうか💦まずはもう少し信頼を得るところから始めようと思います(^^;;