私を見て!

文鳥とセキセイインコのヒナを育てることになり、最初のころに驚いたことです。

文鳥ならもっと直球で水槽の壁をつついたり単純に鳴き声で呼んだりするのですが、藍緒さんはひたすら横とびで注目されようとしていました。また妙にリズミカルなのが笑いを誘います。朝、起こしに行くと布を被せてある水槽から「シュタッ‥シュタッ‥!」と聞こえてくるわけです(笑)。

大きさも食べるものも大差ないのに本当に面白いです。